ワンピース(ONE PIECE)考察&予想 天狗山飛徹とは?

ワンピース
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週刊少年ジャンプに連載中の大人気漫画のワンピース(ONE PIECE)が大好きです。 日々、これからのシナリオを想像したり、単行本を読み返したりして過ごしています。

とは言え、ワンピースの話が進むのは最速で1週間に1話です

毎週1週間待つのが長いという方に

みなさんといろいろ予想し楽しんいただけたらと思い書いています

この記事は、

天狗山飛徹とは?

について予想したことが書いてあります。

ぜひご覧ください。

ネタバレを含むのでご注意ください。

 

 

 

天狗山飛徹 現在わかっていることは

お玉と一緒にくらす刀鍛冶

日和からおでんの刀を預かっていた

美少女こけしコレクター

ゾロの愛刀「三代鬼徹」を作った

おでんの愛刀「天羽々斬」を作った

 

 

次に現在わかっていることを掘り下げていきます。

お玉と一緒に暮らしていた

お玉とは、編笠村という村で生活していたが、村が滅んだことで天狗山飛徹と暮らしている

少女である

お玉についてはこちらの記事もご覧ください

ワンピース(ONE PIECE)考察&予想 お玉はルフィの子供のころにそっくり!!共通点6選

 

天狗山飛徹はおそらく血縁関係のないお玉の面倒をみており善人なキャラクターに思われる

ビッグマム編のマザーカラメルの件もあるため、安易にできない面もある

なぜなら「美少女こけしコレクター」という面をもつからである。お玉を違った目で見ている

可能性は0では無いと思われる

素顔をさらしていないのも怪しく感じる

 

今のところ良いやつか悪いやつかわかりませんね。

しかしこういった事実があります

日和からおでんの刀を預かっていた

この事実から、天狗山飛徹という人物が信用に足る人物だとわかります

おそらくおでんが生前の時には、天狗山飛徹は刀鍛冶として精力的に働いていたと予想する

日和からというか光月家からの信頼があったと予想します。

 

 

美少女こけしコレクター

ブルックが将軍家の居城から木彫りの人形(=こけし?)を発見している。

おそらく、光月すきやきも美少女こけしコレクターであり

趣味の会うコレクター仲間だったのかと予想する

スキヤキと懇意な中であったと仮定すると

人格的な面で信用にあたるのかと思われます。

 

 

刀鍛冶としての腕前

一流!!

おでんの愛刀「天羽々斬」を作った人

ゾロの愛刀「三代鬼徹」を作った人

「三代鬼徹」とは鬼徹シリーズの3作目のを指す。二代鬼徹と三代鬼徹は作者が違う。鬼徹一派の刀は非常に優れた名刀でありながら、いずれも「持ち主を死に至らしめる妖刀」として有名。例外なく非業の死を遂げる。

「三代鬼徹」は持ち主を死に至らしめるところが一流の刀鍛冶として一流かどうか判断がわかれるところ

おでんの形見の刀の「閻魔」は使用者の覇気を強制的に過剰に引き出してしまい

ゾロが手にするまではおでんしか扱えなかった刀である

つまりは、ワンピースの世界の中の刀は名刀とよばれても、扱えるものがいないために

評価しにくい刀が存在する

「三代鬼徹」もその中の刀の一つであり、使用者の覇気を吸い取るのか、運気をすいとるのかという

特殊能力があり使用者を選ぶ刀ということである

今後、ゾロがどういった死に方をするかによって「三代鬼徹」の価値が決まるが

刀に特殊な力をこめることができる天狗山飛徹は一流の刀鍛冶と判断する

 

 

まとめ

以上のことから、天狗山飛徹は善人で一流の技術をもったキャラだと思われます

和の国で登場した意義としては、カイドウとの戦いが終了後に

ゾロに1本名刀を作るか渡すための役目ではないかと予想しています

 

読んでいただきありがとうございました。

 

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