ワンピース(ONE PIECE)考察&予想 ベガパンク何を作った?

ワンピース
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週刊少年ジャンプに連載中の大人気漫画のワンピース(ONE PIECE)が大好きです。日々、これからのシナリオを想像したり、単行本を読み返したりして過ごしています。

この記事は、ベガパンクが七武海に変わる何を作ったのか

の予想が書いてあります。

ぜひご覧ください。ネタバレを含みますのでご注意ください。

 

 

まずはベガパンクについてのおさらいです。

バーソロミュー・くまはこう語っています。

ベガパンクについて

政府の天才科学者

世界最大の頭脳を持つ男

ベガパンクの科学力は、これから人類が500年かけて到達する域

悪魔の実の能力の伝達条件の解明をしている

物に悪魔の実を食わせる技術あり

バーソロミュー・くまを心無き人間兵器した

パシフィスタ(バーソロミュー・くまを型)を作った

 

現状語られているだけでもベガパンクの凄さがわかると思います。

あ

ワンピース90巻参照

それでは藤土虎が語っている

本題のベガパンクが七武海の勢力に変わる何を作ったかを予想していきたいと思います。

予想① パシフィスタ強化版

登場初期かでありなイメージでしたが、当時の麦わら海賊団総出でかかれば一体は倒せる強さであり

2年間の修行後であれば覇気をまとっているためやすやすと倒せる強さです

そのため強化版は単にパワーやスピードがアップしただけでは無く以下の追加要素の予想があります

追加要素① 覇気をまとっている

新世界では覇気をまっとた状態でなければ戦力にならないと思われます

ロギア系にも通じません

そのため、パシフィスタ強化版には覇気を操ってくると予想します

ただし、生身の人間ではないので覇気に似た何かと思われます

 

追加要素② 悪魔の実の能力

ベガパンクは物に悪魔の実を食べさせることができるので

パシフィスタに悪魔の実の能力をつけるの可能です

多種多様な悪魔の実の能力を持ったパシフィスタが登場することを予想します

 

追加要素③ 血統因子がくみこまれている

1008話のCP0の会話から「血統因子」という言葉が出てきました

「血統因子」というのが具体的にどいうものを指すのかは明らかにされていませんが

生き物の遺伝情報だったり強さや能力だと予想します

例えば、カイドウの血統因子が組み込まれたパシフィスタだとするとものすごく強そうな

感じがします

 

予想① パシフィスタ強化版のまとめ

以上のような能力をもったパシフィスタが大量生産できれば

七武海以上に強力で従順な戦力になるのは間違いないと思います

 

予想② 悪魔の実の能力を封じこめる装置

海楼石の力を電磁波的な物で飛ばす

海楼石があれば悪魔の実の能力を封じさらに能力者自身を弱体化させることができますが

現状は物理的に触れないと効果はありません

ベガパンクなら海楼石の力も電磁波的なものでピンポイントで飛ばし能力者を弱らす装置を作る

ことができるのではないか予想します

 

能力者から悪魔の実を強制的にはがす装置

ベガパンクは悪魔の実の能力の伝達条件の解明をしています

ということは、悪魔の実の能力の伝達を解除する方法も理解していると考えれます

そのため、能力者から悪魔の実を強制的にはがす装置を作ることが可能だと予想します

 

まとめ

ベガパンクはこれから人類が500年かけて到達する域の科学力をもっているため

想像できることは全て作ってしまいそうな気がします

上記の予想の兵器が実現化したらワンピースの中で最大の敵としてルフィに立ちはだかる可能性も予想されます

原作で描かれる日を楽しみに待ちましょう!

読んでいただきありがとうございました。

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