反逆竜ドラゴンとは?ワンピース1054話考察

ワンピース
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ワンピース1054話にて、気になる会話がありました。

その気になることとは、ルフィの父親であり、革命軍の総司令官であるドラゴンのことを「反逆竜」と呼んでいるることです。

革命軍なので反逆とよばれる納得ですが、竜と呼ばれるのは何故でしょうか?

竜と呼ばれる理由を考えてみました。

 

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予想① 単純に名前がドラゴンだから

単純に名前がドラゴンだからでしょうか?

それはそれで納得ですが、そうなると竜とドラゴンで二重に同じことを言っていることになるのでくどい感じがします。

俺

そういうわけで竜という意味は別にあると考えます。

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予想② 悪魔の実の能力がドラゴン

ドラゴンは悪魔の実の能力者かどうかもまだわかっていません。

そこで、悪魔の実の能力者である可能性があると考えます。

そしてその能力が竜ということだと予想します。

ここで気になるのがすでにカイドウが龍として登場しているとこです。

しかし、竜と龍で漢字が使い分けられています。

一説には、竜はゴジラのような胴の短いドラゴンの意味、龍はカイドウのように胴体が長いドラゴンの意味があるそうです。

ルフィの父親であるドラゴンはゴジラのような竜の能力者である可能性があると考えます。

 

予想③ 竜のような強さを持っている

竜といえば強さの象徴です。

ドラゴンはとんでもない強さの持ち主であり竜と呼ばれているのかもしれません。

 

最後に

ルフィの父親であるドラゴンの力は未知数です。

物語の終盤に入りドラゴンについても描かれる日が近そうで楽しみです。

読んでいただきありがとうございました。

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